●肝臓疾患治療剤『強力ミノファーゲンシー注10mL』の外観が変わりました。(2005.8.16更新)『ガラスアンプルに直接印刷』および『黒帯』から『白地に黒文字で 強力ミノファーゲンシーと印刷したラベルを貼付』へ変更され、 品名、規格の識別がしやすくなりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
●ステロイド剤『リンデロン注4mg1mL』の外観が変わりました。(2005.8.16更新)『白地に黒文字で4mg 1mL』および『青色帯』のラベルから『青地に白抜き文字で 4mg/2mL』のラベルに変更され、 含有量の識別がしやすくなりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 なお、キャップの上部にも見やすく規格が記載されました。 |
![]() ●ステロイド点眼剤『0.02%フルメトロン点眼液5mL』の外観が変わりました。(2005.8.12更新)『キャップ部20mm、胴部25mmの円柱形容器』および『赤&緑地の含有量ラベル』から『キャップ部25mm、胴部30mmの扁平した円柱形容器』および『空色地のラベル』に変更され、 キャップの開閉がしやすくなりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 なお、キャップの上部にも見やすく規格が記載されました。 |
●肝機能改善剤『プロヘパール錠』の外観が変わりました。(2005.8.12更新)当院購入を『21錠シート』から『10錠シート』に変更致しました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 なお、院外処方せんにより、調剤薬局からお薬をもらう場合には、21錠シート、10錠シートのいずれかで、10錠シートとは限りませんのでよろしくお願いします。 |
●抗プラスミン剤『トランサミン注10%10mL』の外観が変わりました。(2005.8.9更新)『ガラスアンプルに直接印刷』から『白地ラベルに緑文字で薬名印刷』および『赤地に白抜きで 1g/10mLを印刷』に変更され、 薬の名前や規格を認識しやすくなりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
●電解質輸液剤『ヴィーン3G 500mL』の外観が変わりました。(2005.8.5更新)『桃色文字の3』から『白地に青文字で3』および『全体に青色基調のラベル』に変更され、 薬の名前を認識しやすくなりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
電解質輸液剤『トリフリード 500mL』の外観が変わりました。(2005.8.2更新)『透明地に紺文字』から『白地に紺文字』に変更され、 薬の名前を認識しやすくなりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
抗生物質製剤『ケイテン注1g』の外観が変わりました。(2005.7.29更新)『藤沢薬品』から『アステラス製薬』への変更に伴うデザイン変更が実施されました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
ミオクローヌス治療剤『ミオカーム内服液』の外観が変わりました。(2005.7.29更新)従来の『125mL入り瓶』から『380mL入りプラスチックボトル』に変更されました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
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糖輸液剤『10%ブドウ糖液500mL』の外観が変わりました。(2005.7.19更新)『日本薬局方ブドウ糖注射液10%』を強調したデザインに変更されました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
皮膚潰瘍治療剤『0.25%オルセノン軟膏30g』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)『日本ワイスレダリー』製造『武田薬品』販売から『科薬』製造『日清キョーリン』販売に変更されたのに伴い 『黄色が基調のデザイン』から『緑色が基調のデザイン』に変更されました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
電解質液剤『注射用 生理食塩液20mL』の外観が変わりました。(2005.7.1更新)有効期限の印字が『黄色地に黒文字』から『白地に黒文字』に変更となりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
![]() 経口腸管洗浄剤『ニフレック』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)『袋型』から『バッグ型』に変更となりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 従来の『袋型』は別途に溶解するための容器が必要でしたが、『バッグ型』は容器充填済み型で、水を加えるだけで使用することができます。また、水を入れると自立します。 |
外皮用殺菌消毒剤剤『0.1%アクリノール液 500mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)『ガラス容器』から『プラスチック容器』に変更となりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
糖尿病食後過血糖改善剤が口腔内崩壊錠『ベイスンOD 0.3mg』に変わりました。(2005.6.24更新)従来の『ベイスン錠0.3mg』から口腔内崩壊錠『ベイスンOD錠0.3mg』に変更となりました。 『ヒートシール』だけでなく『錠剤の形状』も変更になりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
抗生物質製剤『メロペン注1g』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)『白地に黒文字で期限の記載』から『朱地に白抜き文字で期限の記載』に変更されました。 また、ラベルの白と青の境界に『朱色の線』が追加されています。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
NSAID剤『モービックカプセル10mg』から『モービック錠10mg』へ剤形が変わりました。(2005.6.24更新)当院在庫を、従来の『カプセル剤』から『錠剤』に変更となりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
血管収縮・血圧上昇剤『ネオシネジン注1号1mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)従来の『アンプル表面に直接印刷』から『アンプルにラベル貼付』に変更されました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
抗生物質製剤『セファメジン注1g』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)『藤沢薬品』から『アステラス製薬』に変更に伴い、『アステラス製薬』のデザインになりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
ニューキノロン系抗菌剤『シプロキサン注300mg』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)従来の『白地に赤文字で要希釈』『300(mg)』の表示から『赤地に白抜き文字の要希釈』『300mg/150mL』に変更されました。 シプロキサン容器にも『要希釈の文字を大きくした』だけでなく、『300mg/150mL』と含有量を強調する外観になりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 ![]() |
電解質輸液剤『ソルデム1 500mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)『白抜き文字の1』『製品の表記を青色文字で記載』から『非常に大きな 1』『製品の表記を黒色文字で記載』に変更され、『1号』を強調する外観になりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
電解質輸液剤『ソルデム3AG 500mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)『同じ大きさの3AG』から『徐々に大きくなる3AGの文字』に変更され、 『Glucose の G』を強調する外観になりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
抗癌剤『UFTカプセル100mg』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)当院在庫の『UFT』を従来の『21カプセルシート』から『10カプセルシート』に変更しましたが、時期を同じくして、 『含有量の100mg』を強調する外観になりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
電解質輸液剤『ヴィーンD注500mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)『四角柱型容器』から『薄型容器』に変更され、 『キャップもピンク色』で『ヴィーンD』を強調する外観になりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
電解質輸液剤『ヴィーンF注500mL』の外観が変わりました。(2005.6.24更新)『四角柱型容器』から『薄型容器』に変更され、 『キャップも紺色』で『ヴィーンF』を強調する外観になりました。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
![]() ステロイド剤『ソルコーテフ注100mg』の外観が変わりましたのでご注意ください。(2005.6.8更新)特徴的な『溶解液一体型』から『溶解液添付のバイアル』に変更されました。 『サクシゾン注』『ソルメドロール注』と変わらぬ外観になりました。 特に、ファイザー製品である『ソルメドロール40mg注』『ソルメドロール125mg注』とは表示、色でしっかりと区別するようにお願いします。 お薬の成分に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
![]() 就眠剤『アモバン錠10mg』の識別コードが変わりましたのでご注意ください。(2005.3.4更新)識別コード『RY』に代わって『ZC』に変更されました。 『アモバン錠10mg:棒状の長円形』と『アモバン錠7.5mg:菱形に近い楕円形』はどちらも従来の識別コードは『RY』であり、外観の違いだけで識別していましたが、識別コードを『アモバン錠10mg=ZC』『アモバン錠7.5mg=RY』と区別されました。 お薬の成分や形に変化はありませんので、誤解のないようにお願いします。 |
防御因子増強系消化潰瘍用剤『ソロン細粒(10%) 100mg/1.0g/包』から『ソロン細粒20% 100mg/0.5g/包』に変わりました。(2005.2.23更新)以前、了承を受けておりましたが、在庫残を使って頂いていました『ソロン細粒(10%) 100mg/1.0g/包』が終了しましたので、『ソロン細粒20% 100mg/0.5g/包』の処方を開始いたしました。 お薬の主成分に変化はありませんが、添加物に軽質無水ケイ酸及び香料(スペアミント)が追加されていますので、味が若干異なります。 『まるで違う薬だ』と誤解しないようにお願いします。 |
就眠剤『レンドルミン0.25mg錠』から『レンドルミンD 0.25mg錠』に変わりました。(2005.2.23更新)以前、了承を受けておりましたが、在庫残を使って頂いていました『レンドルミン0.25mg錠』が終了しましたので、『口内崩壊錠 レンドルミンD 0.25mg錠』の処方を開始いたしました。 お薬の成分に変化はありませんが、表面に線が追加されていたり、少量の水でも簡単に崩壊したりしますので、『まるで違う薬だ』と誤解しないようにお願いします。 |
抗血小板剤『ワーファリン 1mg錠』の識別番号が変わりました。(2005.1.15更新)●『1mg:WF001』『5mg:WF005』に代わって『1mg:E256』『5mg:E257』に変更されました。 裏面に材質表示も追加になっています。 お薬の内容に変化はありません。 異なった薬と誤解しないようにお願いします。 |
抗脂血症用剤『エパデールS600 600mg包』の包装が変わりました。(2005.1.15更新)●3袋連結の75mmX40mmの長方形ヒートシールに代わって『1袋ずつの85mmX20mmのスティック状ヒートシール』に変更されました。 裏面に材質表示も追加になっています。 お薬の内容に変化はありません。 異なった薬と誤解しないようにお願いします。 |
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