糖液剤の『ブドウ糖注射液50%20mL』がガラス面への印刷から『紙製ラベルに印字されたガラスアンプル剤』に変更されました。(2006.12.21更新) |
マクロライド系抗生剤の『クラリス錠200mg』が裏面だけの薬品名記載から『表面に1錠に切り離しても品名表示のある10錠シート』に変更されました。(2006.12.21更新) |
副腎皮質ステロイド剤の『リンデロン錠0.5mg』が20錠シートから『10錠シート』に変更されました。(2006.11.29更新) |
カリニ肺炎治療剤『バクトラミン注480mg』の表示が従来の『黒文字』から『オレンジ文字』に変更されました。(2006.11.17更新) |
『プロスタンディン注20μg』が従来のアンプル製品からバイアル製品に変更されました。(2006.10.18更新) |
子宮収縮止血剤の『メテナリン注』の名前が『メテナリン注0.2』に変更されました。(2006.10.18更新) ラベルの記載も若干へんこうされていますが、内容に変更はありません。 |
| 『ボリグロビンN注2.5g/50mL』が輸入販売元バイエルから製造販売会社日本赤十字社へ移管され、名前が『日赤ポリグロビンN注5%』に変更されました。 (2006.9.11更新) また、それに伴い、原料血が輸入血から献血に変更され、箱のデザインも変更されています。 | 旧 バイエル製![]() | 新 日赤製![]() |
『セルベックス細粒50mg0.5g/包』の表示に『使用期限』が追加されました。(2006.9.11更新) 内容その他に変更はありません。 |
![]() 『メロペン点滴用0.5g/バイアル』のラベルが『ブルー基調』から『白色基調』に変更されました。(2006.8.28更新) キャップその他に変更はありません。 |
『ネオフィリン注250mg/10mL』のアンプル側面に『オレンジの帯に白抜き文字で 要遮光』が追加されました。(2006.7.20更新) |
『インデラル錠10mg』のヒートシール規格が『w38xh91mm』から『w31xh78mm』へ縮小サイズに変更されました。錠剤サイズの変更等はありません。(2006.7.20更新) |
『メイロン注250mL』が従来のガラス瓶入りから『ソフトバッグ』に変更されました。『バイアル本体』の薬品名、規格も太字で見やすい表示になりました。(2006.7.20更新) |
ソフトバッグは二酸化炭素が透過して、徐々に炭酸水素ナトリウム濃度が低下します。 そこで、含量低下を防ぐために、外袋を二酸化炭素が透過しない構造にしてあり、その外袋内に侵入した二酸化炭素を検知するためのインジケーター(正常は黄色)が準備されています。 使用する前に二酸化炭素インジケーターが紫になっていたら使用しないでください。![]() |
『カプロシン注』のキャップに『カプロシン皮下』の文字が追加されました。『バイアル本体』の薬品名、規格も太字で見やすい表示になりました。(2006.7.20更新) |
『ペナンバックス注300mg』のバイアル本体のデザインが、『緑色の横ライン』から『赤色の縦ライン』に変更されました。(2006.7.20更新) |
| 『ペガシス皮下注90μg』の外箱の規格表示に『90μg/1mL』が追加されました。 『バイアル本体』の薬品名、規格も太字で見やすい表示になりました。(2006.5.31更新) ![]() |
『メルビン250mg錠』の表面が『銀色』から『緑色』に変更され、更に『糖尿病用薬』の文字が追加されました。(2006.5.16更新) |
『ロイナーゼ注5000単位』の外箱が『少し幅広』に変更されました。(2006.3.16更新)![]() ![]() |
『動注用アイエーコール100mg』の外箱上部が『赤色地に白文字』および『赤色基調の瓶ラベル』(写真の左側)から『白色地に赤文字』および『白色基調の瓶ラベル』(写真の右側)に変更され、更に、外箱の高さは変わりませんが、外箱の幅と奥行きが少し小さくなりました。(2006.3.6更新)![]() ![]() ![]() |
『エポジン注6000単位』の外箱の『緑色地にCHUGAIの文字』から『赤色地に6000単位/0.5mL』に変更されました。(2006.2.27更新)![]() 新包装↑ 旧包装↓ ![]() |
『エポジン注12000単位』の外箱の『緑色地にCHUGAIの文字』から『緑色地に12000単位/0.5mL』に変更されました。(2006.2.27更新)![]() 新包装↑ 旧包装↓ ![]() |
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